人生において遅いとか早いということはない いつ始めたって遅くない、と強く励まされた実話漫画

江戸時代の人が一生かけて受け取った情報量を、現在はほんの僅かな期間で受け取っている。

それくらい膨大な情報の渦の中を、私達は生きているそうです。

私も情報の渦の中で、情報をただ受け取っては手放す、その繰り返しを行っております。

しかし時に、これは死ぬまで忘れてはだめだ!!と強烈なインパクトを受ける情報があります。

9/4に話題になった以下の漫画が、私にとってはそうでした。

人生において、遅いとか早いということはない、

いつ始めたって遅くない、と強く励まされた実話漫画です。

もしよろしければ、誰かの心の支えになってくれたら良いなと思い、ご紹介させていただきました。

20年かけた原稿3万枚が紛失→「やり直してずっといいものできた」 仏教学者のエピソードを描いた漫画が勇気をくれる
壮大な年月をかけた偉業に圧倒されます。

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