AXという言葉、ご存知でしたか?私は存じ上げませんでした💦

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🌟  情熱(J)・情報(J)・金融(K)の3つで、
社長さまを応援する。
それが、私の道 JJK応援道です。


今、経済産業省で

もっとも熱い言葉


そして、これから

もっともお金が動く

といわれているのが


AX(AI Transformation)です。


🔥  AXは経産省で一番ホットな言葉なんです。

AXとは、

エーエックス、

AI Transformation

の略です。

平たい言葉で、

言いますと、

これだけのことです。

💡  AIを活用して、

仕事のやり方を、

大胆に、新しくする。



「DX(デジタル化)」

——を、聞かれた方は、

きっと、多いと思います。

そのDXの、

さらに、もう一歩、

先にあるもの。

それが、

AXです。

📣  国は、AXのために、

補助金や融資の支援に、

今後、莫大なお金を、

動かすこと


決めています。



これは、

「動くかも、しれない」、

ではありません。

「もう、動く」、

なんですよ。

 📚  歴史は技術に逆らう者を、必ず置いていきます。

ところで——

お子さんから、

「なぜ、勉強するの?」

そう聞かれたら、

何と、お答えになりますか。

私は、こう答えます。

📖  歴史は、繰り返す。

だから、歴史を学ぶ。

どの科目より、

歴史を勉強しなさい。

私自身、

世界史の神野正史先生

の本は、

新刊が出るたびに、

買い続けています。

神野先生は、

ご著書の中で、

繰り返し、

こう、書かれているんです。

⚠️  歴史の流れに

逆らう者は、

必ず、滅びる。



大事なことなので、

もう一度


⚠️  歴史の流れに

逆らう者は、

必ず、滅びる。



有史以来、

時代の流れに

逆らったものは、

🌍  国であれ、

🏢  企業であれ、

⚙️  産業であれ、

例外なく、

姿を消してきました。



これは、

意見ではなく、

史実なんですよね。

⚒️  ラダイト運動という、悲しい出来事

ご存じでしょうか。

ラダイト運動

——1811年から1816年。

イギリスで、

実際に起きた事件です。


産業革命のまっただ中、



紡績機などの機械が、

工場に、

どんどん、

入ってきました。



すると——

職を失った、

熟練の手工業者たちが、

「機械を、

ぶち壊せ」
と、

夜な夜な、覆面で、

工場を、襲ったんです。

伝説の指導者、

「ネッド・ラッド」

の名から、

「ラダイト」と、

呼ばれました。

イギリス政府は、

治安回復のため、

軍隊を、派遣しました。

そして、1812年。

⚖️  機械破壊を

死刑とする、

法律
まで

作られたんです。


多くの労働者が、

処刑や、流刑に、

処されました。



運動は、数年で、

鎮圧されました。



それでも——



その後の世界で、

機械化の流れは、



ひとつも、

止まりませんでした。



技術の流れに逆らった者は、

ただ歴史に、

置いていかれ、

滅びただけ。



これが、

200年前に、

人類が出した答えです。



ちなみに、いまでも、

AIなどの新技術に、

頭から反対する人たちのことを、



「ネオ・ラッダイト」

と呼ぶことがあります。



強いて言えば、

彼らが残したものと言えば

この不名誉な名前だけです。



なので、私は断言します。


私は、生き残るために、

新しい技術を、積極的に取り入れます。


そして、
同じように、

柔軟に、

新しい技術を取り入れようと

チャレンジする人と

いっしょに生き残りたいです!!

💰  国はAI推進に、莫大な支援を準備しています。

このブログを、

読んでくださっている方は、

きっと、

滅び行く側には、

立ちたくない方だと、

思うんですよね。

だとしたら——

時代の流れに、

逆らっては、

いけません。


技術の流れに、

逆らっては、

いけません。



時代と、技術に、

上手く、のる。

これに、尽きます。



だから、

国の支援を、

使い倒すんです。


国は、いま、

AIを、国策として、

本気で、

推し進めています。


そのために、

中小企業向けAXの、

補助金や融資の支援に、


相当な金額が、

動くことが、

すでに、

決まっているんです。

⚠️  これは、

知っているか、

知らないか、

知らないか、


それだけで、

10年後の事業の姿が、

まるごと、変わってしまう情報です。

知らないだけで、

数百万円、

ときには、

千万円単位の支援を、

取り逃がす——。

正直、

そんな社長さんを、

私は、

何人も、

見てきました。



歴史は、

何度も、

繰り返します。

技術に逆らう者は、

例外なく、

置いていかれる。

逆に言えば——

🌊  技術に、

上手く、のった者だけが、


次の時代を、

生き残ってこられた。



これも、また、

事実です。



社長へ、お願いです。



国の支援を、

上手に活用しながら、



少ない負担で、

新しい波に、

乗ってください。



「乗れるか、乗れないか」。

その一点が、

10年後の、

あなたの会社の運命を、


決定的に、

変えていきます。



私たち、行政書士は、

その「のり方」を、

社長の隣で、

いっしょに、

考えるための専門家です。



どうぞ、

ひとりで、

抱え込まないでください。


そして、ご一緒に

新しい技術と共に、

次の時代を

生き抜いていきましょう!

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